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アバター

レアメタルを求めて未知なる惑星に降り立った人類と
先住民の戦いを描く作品。

映画の下書きとなってるのは
開拓民とインディアンの争いとか、帝国主義と植民地とか
普遍的な物語を柱にしてあった。

科学万能を取りたがるアメリカなのに、自然への畏怖を描いたのは
妙な感じがした。
征服するのがアメリカなのに。

舞台設定には強引なところもあって
妙な感じもした。

それから3時間は長い。さすがに疲れた。